キャンペーン終了まであと...

割引対象者さま
あと1名!

2020年 02月 26日 HairMaxJapan

★★★★★

シャンプーが合わない


ほぼ毎日使うシャンプー。ちゃんと自分の髪質や地肌に合ったものを選べていますか?
かゆみやベタつき、フケなどの悩みがある人はもしかしたら自分の髪や肌に合わないシャンプーを使っているのかもしれません。
シャンプーが合っていないときに起こるトラブルと改善方法も併せて、正しいシャンプーの選び方を見ていきましょう。

そもそもシャンプーが合わないってどういう状態?

毎日髪を洗っているはずなのに、最近どうも頭皮が痒い…そんな経験をしたことはありませんか?
それはもしかしたら、頭皮に合わないシャンプーを使っているせいかもしれません。
頭皮からの最初のSOSサインである痒みを放置すると、ますます悪化して、いずれは皮膚科などの病院に行かなくてはならない…なんてことにもなりかねません。
毎日使うシャンプーだけに、それが頭皮に合わないとなると致命的ですが、店頭に出回っているシャンプーの数もさながら、その成分一つ一つをチェックするのは至難の業です。
もちろんアレルギーなどで成分が合わないせいで痒みが出ている場合もありますが、原因のほとんどが、シャンプーの洗浄力が頭皮に合わないというケースです。
では、具体的にどんな状態を指すのでしょうか?

*フケ・かゆみ

フケやかゆみは、頭皮の乾燥によって起こっていると考えられます。特に、合わないシャンプーによってフケが発生している場合は、洗浄力が強すぎて必要な皮脂まで洗い流されすぎてしまい、必要な角質まで剥がれ落ちてしまうのです。洗浄力の弱めなシャンプーに変えてみると良いでしょう。

頭皮の皮脂が多い場合にもフケが多くなることがありますが、その場合はシャンプー後に頭皮や髪がベタつくかどうかで見分けられます。

*抜け毛
シャンプーが合っていない場合の抜け毛は、頭皮の状態が悪く、髪に栄養が行き渡らない状態と考えられます。頭皮の皮脂や老廃物が多く、毛穴にこれらが詰まって頭皮環境が悪くなり、抜け毛につながってしまうのです。

 このような場合は、使っているシャンプーの脱脂力が弱いことが考えられます。洗浄力や脱脂力が少し高めのシャンプーに変えてみると良いでしょう。育毛シャンプーは洗浄力が弱いことも多く、お肌がベタベタしやすい人には逆効果になってしまうこともあるので、注意が必要です。

自分の髪質に合ったシャンプーを選ぶポイント

このようなトラブルを防ぐために、髪質や
頭皮によってどのようなシャンプーを選べば良いのでしょうか。具体的なシャンプーの種類とともに見ていきましょう。 

シャンプーは、大きく分けると3種類あります。それぞれのメリット・デメリット、合う髪質と合わない髪質についてご紹介しましょう。

 

 ■アルコール系・石油系シャンプー

メリット:洗浄力が高く価格も手ごろで、抜群の泡立ち

デメリット:その洗浄力の高さから、必要な皮脂まで洗い流してしまいがち

 アルコール系・石油系のシャンプーは、市販シャンプーの大部分を占めます。広く普及していることから価格が手頃で買いやすく、泡立ちが良いのが大きなメリットです。

 その洗浄力から頭皮や髪がベタつきやすい人にはおすすめですが、アルコールは髪のタンパク質を硬くしてしまうといわれているため、髪質が硬い人にはあまり向いていません。

  

■石鹸系シャンプー

メリット:3種類の中間のような位置。ある程度洗浄力も高く、肌に優しい

デメリット:コーティング剤がはいっていないため、ゴワゴワした仕上がりになりやすい。

 石鹸系シャンプーは、天然成分で肌に優しく低刺激という特徴があるので、頭皮がベタつきやすいけれどアルコール系は合わない、という人におすすめです。くせ毛の人は、ゴワゴワ感が出やすいので、石鹸系は避けた方がいいかもしれません。

 

■アミノ酸系シャンプー

メリット:3種類の中でもっとも肌や髪に優しく、低刺激

デメリット:販売価格が高いものが多く、他2種類と比べると洗浄力が弱い

アミノ酸系シャンプーは、髪の毛と同じ成分で保湿力が抜群なほか、低刺激で肌に優しいので、乾燥肌や敏感肌の方におすすめです。髪質が太くて硬い人、髪の毛の量が少なくて細い人にも使えます。その反面、洗浄力が弱いため丁寧にじっくりと洗い、汚れが心配な日は2度洗いすると良いでしょう。

 

最後に

土地が悪ければ野菜も育たないように、地肌が弱れば髪も弱ります!逆に地肌が健康であれば、髪も元気になります!地肌のコンディションを整えるためにも、自分に合ったシャンプーを探してみてください。
自分に合ったシャンプーを使用するのと同時におススメしたいのがアメリカ製レキシントン社のが、家庭用レーザー育毛器具「ヘアマックス」。
ヘアマックスは実際に、被験者を数百人集め、93%以上という成果を出したアイテム。
欧米ではもはや当たり前とされ、薄毛に悩む欧米人でヘアマックスを使ってない、知らないという方はいないといっても過言ではありません。
実際に、欧米の人達よりも黒髪のアジア人の方がハゲを気にしている、社会的に否定的であると思います。
重要なのが「650nm」という低出力レーザーだということ。
640nmだとか、680nmだとかいう出力のレーザーではなく、臨床実験で結果を出し、FDAから認可がおりているのは650nmのレーザーなのです。
ヘアマックスは、「650nm低出力レーザー育毛器具」。
650nmという数値であるからこそ、抜け毛を抑制することができ、抜け落ちた髪の毛を再び取り戻すことができるのです。
さらに、ヘアマックスはクシタイプや、90秒間被るだけで良いという手軽なタイプなど、種類が豊富。
レーザー育毛機を使って薄毛対策を検討されている方には、ヘアマックスがおススメです。

リグロウ MD レーザー 272をかぶると、レーザー光線が頭皮に働きかけ、毛包を刺激して活性化し、髪の成長を促します。柔軟で軽量な素材を使用したライナーに、272個のレーザーダイオードを等間隔に配置した、バイオライト コンフォート デザインが特徴です。ライナーは、ベースボールキャップタイプの帽子の内側に取り付けられています。お好きなベースボールキャップや帽子にも取り付け可能です。

 

リグロウ MD レーザー 272
健康な髪の第一歩がここから始まります
治療効果のある光エネルギーが毛包に働きかけ、髪の成長を促進
直線状に並んだ隙間がレーザー光線をすみずみまで届ける、バイオライト コンフォート デザイン
272個のレーザーダイオードで頭皮全体にレーザーを照射

 

198,800円

 

商品名

レーザー数

使用時間

レーザーバンド82

272

15

バッテリー内臓

本体の重量

価格

有り

320g

198,800円

レザーバンド82は、ヘアマックスの一番選ばれているメイン商品です。その理由は、
・頭にかぶせておくだけで良い 
・90秒で作業を終えることが出来る 
・ムラなくレーザーを当てることが出来る 

などの利点があるからです。
レザーバンド82だと、90秒の使用で終えることが出来るのに対して、他のクシタイプのヘアマックスは8~15分の時間が掛かります。 使用方法は頭皮の手前30秒、頭頂部30秒、後頭部30秒。 また、30秒ごとにビープ音またはバイブが知らせてくれるので、自分で数える必要はありません。 

 

108,900円

 

商品名

レーザー数

使用時間

レーザーバンド82

82

90

バッテリー内臓

本体の重量

価格

有り

428g

108,900円

レザーバンド41は、ヘアマックスの一番選ばれているメイン商品です。その理由は、
・頭にかぶせておくだけで良い 
・3分で作業を終えることが出来る 
・柔軟性、装着が快適なデザイン
・ムラなくレーザーを当てることが出来る 

などの利点があるからです。
レザーバンド41だと、3分の使用で終えることが出来るのに対して、他のクシタイプのヘアマックスは8~15分の時間が掛かります。 使用方法は生え際から後頭部まで30秒ずつ6回スライドさせます。また、30秒ごとにビープ音またはバイブが知らせてくれるので、自分で数える必要はありません。

 

88,800円

 

商品名

レーザー数

使用時間

レーザーバンド41

41

3

バッテリー内臓

本体の重量

価格

有り

243(g)

88,800円

ウルティマ12は、プロフェッショナル12をリニューアル化したもので、プロフェッショナル12よりも少し、軽くなっています。

 

58,800円

 

商品名

レーザー数

使用時間

ウルティマ12

12

8

バッテリー内臓

本体の重量

価格

有り

170g

58,800円

レーザー数が9個で、使用時間が11分です。ヘアマックスの新モデルの中で、一番お手頃価格の商品です。

 

43,800円

 

商品名

レーザー数

使用時間

ウルティマ9クラシック

9

11

バッテリー内臓

本体の重量

価格

有り

170g

43,800円

Back to Top